街中で撮影したほわほわのメンバー3人

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高校生軽音グランプリ2026夏

配信アーカイブ

優勝ステージ

高校生軽音グランプリ2026夏の出演映像です。

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LIVE SCHEDULE

transmission ポスター

NEXT LIVE

transmission

下北沢DaisyBar

TIME
OPEN 17:45 / START 18:15
TICKET
前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000(各D代別)
INFO
〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-2-3 エルサント北沢B1
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高校生軽音グランプリ SHOWCASE LIVE vol.001 ポスター

UPCOMING LIVE

高校生軽音グランプリ SHOWCASE LIVE vol.001

ESPエンタテインメント東京 本館ホール

TIME
OPEN 15:30 / START 16:00
TICKET
スタンディング ¥3,000 / 高校生以下 ¥1,000
INFO
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-3-19
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おとラジ 3rd LIVE[全国ツアー2026 FINAL] ポスター

UPCOMING LIVE

おとラジ 3rd LIVE[全国ツアー2026 FINAL]

Zepp Shinjuku

TIME
START 18:30
TICKET
スタンディング ¥6,500 / U-22 ¥4,500(各D代別)
INFO
オープニングアクト:ペタ、ほわほわ
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「チケット情報を見る」から各公演の案内ページへ進めます。9月16日公演は取り置きフォームをご利用ください。

LIVE ARCHIVE

群れのあと ポスター

群れのあと

西川口HEARTS

OPEN 17:30 / START 18:00

世界は君が創るモノ ポスター

世界は君が創るモノ

下北沢近松

OPEN 18:00 / START 18:30

PROFILE

ほわほわのメンバー3人

ほわほわ

2026年6月結成。
高校生3ピースバンド。

ベース&ボーカル、ギター、ドラムの3人で活動中。高校生軽音グランプリ2026 優勝。

LYRICS

曲名を選ぶと歌詞が開きます。

ふたりの抜け殻

まだ覚えてる? 手を引いて駆け寄った桃源郷 今も望んでる? 機械みたいになっちゃって 震えて見えない片方 いつまでもこびり付いて やるせない、覚束無い言葉はもう沈黙しよう、ね? 愛が足りない時には 羊の数を数えては逃れない追憶を嘆くよ 愛を歪んで捉えた獣は地に縋って落ちていく 走り続けて舞い上がる ずっと思い出す ほこり被った秘密基地 「きみはかえりたい?」 わたしたちきっとおとなになれないね ああ ふらついたままの稚心は いつまでもだせないようで やるせない、おぼろげな願いは もう黙っていよう 愛を見つめて鳴いたケモノは 群れの中からはみ出してきみだけ招くよ 角を 壊して 捕らえた ふたりは 地を踏みいって走り出す 走り続けて舞い上がる いききって たどった終点で ふたりわらって横たわる 皮が剥がれていくのを押さえて誤魔化す 隠し続けた諦念にきづいてくわたしたち もうかえる場所もないよ ねぇ!!! さらけだしたふたりは “繕わないように生きるには 足場が見えなかった“ 愛を歪んでとらえたふたりは 皮を脱いでみつめあう まとまらないままくちをひらいた

アンチテリトリー

毒を増していく言葉 呑み込む事に繰り返す日々に 葛藤の奥にある自己暗示 揺れ惑う度に 反吐が出るん“だ“ 渦中(かちゅう)な渦に火照る 手を引いてニヒってあやふやになって 曖昧なイーヨ! フレーム乱して 音を上げろ!! 大概なお前と躍る 障って廻ってぐにゃぐにゃになる 毒吐きのままでいいよ!! 弱視のように もうバカになろうぜ 絡まった檻を壊す 傷んでなぶって有耶無耶になって 逃げ切った先にあるテリトリー 赴くままに髪を乱せよ 敬った嗜好溶ける 片目すらもう見えなくなって! 守ってきたものはなんだ? 拭われる度に報われないぜ!!! 色を持たない石 其の程度なの? ストッパー全部を研ぎまくった先にある アンチテリトリー!! なぁ!濁っていく壁を殴る 噛み切ってよがって掻き鳴らしって 最低なままでいーよ! 重なったERRORを上書きしろ! 崩落していく視界 歪んだノイズを喉で潰して 毒吐きのままに嗤え!! 枯れきらせない正気をぶち破れ

回遊魚

きみの やけに濡れた頬をなぞる したう涙をみつめながらきみのあたまをなでる そしたらきみは どんどんどんどん崩れ落ちていく 街を出ようなんて言わないで くたびれた街が残した写真を辿って ねえ冷えきった床に触れる指先 言葉詰まる度に唇が 乾いていく 抑えた宙に乗せたって揺れを失ってくだけで点滴の鎖に繋がれて朝がくるんだ 心事アルコール消毒しちゃって迷う姿は感情の化身みたい! ねえメリーゴーランドみたいにずっと踊り狂って回りを見ないで 羽根を伸ばす 遠ざかり透けてってしまう羽根 この手はもう届かないかな アナタをおちきらせないためにずっと放埓的でいるよ 社会性なんて捨ててこの霧がかかった今にとじこもっていようよ ずっと泡沫のような日常 紡いで いけるでしょ!!!!! 置いていかないでね!!! 美徳に変えて終わらせないで 草臥れた街で残した思い出辿って ねぇ 移ろいだ先で思い詰め込んでまぼろしびよりに溶け込んでいく 戻れないね 歪んだ宙に浮いたって意味を失っていくだけで 天国への糸が塞がって今を結ぶ 心ごと灰のように染めちゃって震う姿は空ぁぽの化身みたい! ねえメリーゴーランドみたいにずっと回り続けて息を切らして 右手を出す 羽が途絶えてしまっても あなたの思い出で在りたい アナタの頬が緩むようにやわいおとを奏でる! くだらない会話 日が落ちる通学路を思い返すように ずっと退廃的な愛情をうたって!奈落ちる。 覚えててね アナタの溢れる涙を見てわびしい温度が伝う 最初を忘れたのはいつの頃だったかな 遠くを見つめる横顔 何を悟ってるの !!! アナタが眠り続ける度に時が流れていくね! 世間体なんて捨ててでも冷えきった手を離せないよ 羽を咲かせたあなたは あわく記憶と成った!!! 愛してるよ あいしてるよ きみを思い返す 回り続けた春は終わりを告げる

花の名前を忘れても

仄白な字をなぞって毎夜沈んでいる 幼気に火照るセイロンに 砂糖みっつ 跳ねる恒星 整合性を装って綺麗に撒きあげた 空ろに背く背を 抱きしめて居たかった “夢のように終わりが来る“ことをどうも疎むよ 初夏の隅で朽ちる栞 禊萩を添え 祈るよ 「2人きりで迷子だ 」 湿りきった内情に薪をくべて火を移す 溶けないように手を握る 夢の名残りが春風に揺れるなら 落ちてく言葉さえ抱え続けていたかった 水の中に浮かぶ泡に確かな息をみる 流れていく薫りは なにも遺せない ああ 落ちた花を掴んで繋ぎ合わせて形作る 軟弱な花冠 貴女の元に飾る 宵回って落ちる影が震えた肩を包むよ 面影ひとつ 微熱以ってもう少し 花に咲く天使が教えてくれた あなたが笑っていることを

天使はC

おもい おもい おもいを折って つかむ つかむ 手に負えないまま かさねてく日々ぐしゃぐしゃに 天使をさらった!?!?!?!?!!!! フラっと落ち割れる瓶がころり 線がまわり 踊り始めて クラッとめをこすり夜が長引く 「あなたはどこか似ているのね!」 パーティを繰り返して ほどけなくなっていく 熱のない煌びやかな破片 うつる 僕は情けないよ まっすぐにうつすフィルムを見てる 息を呑む 光幕閉じないまま 底がもうないよ ズレていく地に同化する天使 いのる いのる 桜ば待って いのる いのる 眩い痣ない場所 花束を添えてまた会えたらいいな (いのる いのる いのる いのる いのる いのる いのる ああああああああ) ふらっと寄り掛かる天使わらって 「けむりのような花みたいだってね」 くらっと手に着く土をふくむ 「君を煮た揺れる白髪」 きみがすきそうな僕を選んで 伺って1文字ずつ組み直していく 君が何をしているかなんて僕は知りえない 名前すらつけれない関係は言葉のないままに終わる ふるえるこえをあわせて うごけなくなっていく 羽の一部にきみを描いたって ぼくらもう交われない うつろうきみをみて きみの姿どんどん色褪せて 匂いすら忘れて声も忘れて君がもう風化してる 天使の輪をもいだって 霞んでく愛を嘆いたって しろい地獄にふたりきり 部屋に光る花火 個が地に溶けていく --・-- ・- --・-・ ・ --・-

夏と耳鳴り

無邪気に笑う君の煙草だけ残された部屋 移り気な私が捨てた10mgとふたりきり 夏が来てあなたが落ちる日を思い出すの 夏祭りだなんてそんなの嫌いに決まってるでしょ? 眩しい花火にりんご飴とわたあめ 私の涙増やす材料なの 夏祭りにはさ 君と置いていったブレスレットがふたつ 夏祭りにはさ 君が恍惚とみるおとこのこ あいしていたいから揺れるかみのけ 目背けてあるきだす きみとみたビー玉転がして また祈りを紡ぐ ノルタルジーを隔たる合間に 抱きしめてたものが溢れ出す ねがいをかなえる枠にうつしだし ふるだした短冊がおちる きみがいないへや で 残しきった残飯が腐ってくよ わびしさがました 追いつけないわたしのこころはどこにあるの? 夏のはじまりはずいぶん暑く わらいごえがひびく 夏がすぎたころ 君の写真と蝉に似た耳鳴り 肌寒くなった 季節は通り回ってわたしを連れ去る 春が向かえても 君が残した遺書巡ってひとりぼっち

floating

あなたの手が頬に伝う 揺れるあなたの不器用な笑顔に 見惚れながらわたしの心絆されていく (きみのやけにぬれた頬をなぞる したう涙をみつめながらきみの頭を撫でる 置いていかないで) ずっと霧がかった現状を 甘受できるほど童心に還れない やけに放埓的になったあなたの肩にもたれる あなたの着飾った語彙には慣れていて 溶かさないで 見据えても逃げないで 夕立降る庭先からみるあなたの目は泳いでいて 随分静かになっちゃったね 注がれる温情に目伏せること 微睡む 日差しが 躯 包むこと みつめながら捧げる両手 幽かに揺する きっと 浮き舞わった愛情を 享受される程 秒針は回って ふいに感傷に浸るあなたをただ抱きしめる あなたは意地っ張りでその癖手震えてて 嗚咽すらも擦り切れて一部になる 揺蕩う温度をほどき噎せ返る淡い姿みて そろそろいかなくちゃ わたしたちお揃いだね

透明

歪んでしまったの 早々悪気は無いけど 変わってしまったの? 泳いでく羽を横目に おおらかな態度 蹲るんだ 水圧に耐えられなくなった ゆるやかな体動 漏れていく淡水 もどれないところまで、きちゃった 壊してよDarling、揺らいでる彩度 溝ばかりが深くなっておあいこね そっぽを向いたあなたを抱きしめたら未来は変わった? 単純で豪華な結末 身に染みてやっとわかった 行方知らずなあの子に花束を 爽快で優雅な言葉を 身につけてやっとわかった 透明な宙を浮いていたんだね 揺らいでしまったの? 早々怖気付かないけど 放熱、しまい込む 抱きついても困らせるだけだね 強ばった態度 帯化していく 浅瀬の砂を噛み締めてた 傷んでるかい、どう?繋がれないな かえれないところまで、きちゃった 壊れてくturning 、雪崩れてく酸素 息ばかりがもたついて相殺ね そっぽ向いたあなたを否定しては気泡を放った 均等で壮麗な結末 真に受けてやっとわかった 迷途不純なあなたに花束を 黒く濁った純白を再度 真に迫ってやっとわかった 透明な愛に浮かれていたんだね。 終わってしまう、戻りたいよ。 「みて、星空が綺麗だね」 白鳥座 指さしたあなたは、 壊れては yearning 歪んでくreminiscence 白ばかりがチラついて敵わない こっち向いたあなたの笑顔にまた焦がれてしまうよ 痛快で乱雑な現実 受け止めてやっとわかった 止所無くした足場に花束を 押し込めた素直な言葉を 吐き出してやっとわかった 透明なままのふたりでいたかったな

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手作りのほわほわロゴステッカーLIVE
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